ボーイスカウト関係
日本連盟のホームページ、スカウト活動全般の情報
需品部のスカウト用品カタログもあります
ボーイスカウト大阪連盟 大阪連盟関係のいろいろな情報があります。
「スカウトおおさか」のメールマガジン申し込みもできます。
日本ボーイスカウト大阪連盟
北河内地区非公式ホームページ
大東2団のCS隊長が作っているHP。
WEBラウンドテーブル(掲示板)があります。
大東第2団 北河内地区の仲間です 各隊の活動紹介、掲示板他
四条畷第1団 北河内地区の仲間です 団・隊の活動紹介、掲示板他
枚方第13団 地区は違いますがお隣の枚方第13団のホームページ
寝屋川第1団 寝屋川市の仲間です 各隊の活動紹介他
寝屋川第2団 寝屋川市の仲間です 各隊の活動紹介他
奈良第4団(ブログページ)
奈良第4団(団ホームページ)
ボーイ隊の夏季キャンプ(京都市百井青少年村)で隣同士のサイトだった団です。
キャンプファイヤーを一緒にしました。ブログページと団のホームページがあります。

プログラムで利用した施設
大阪歴史博物館 大阪歴史博物館のHP。カブ隊が見学に行きました。
大阪のミュージアムガイドもあります。
国立淡路青年の家 淡路島南淡町にある国立淡路青年の家HP。
カブ隊が、舎営で利用しました。
寝屋川市
野外活動センター
寝屋川市の野外活動センターのHP。
カブ隊が、舎営で利用します。
田尻漁業協同組合/
田尻海洋交流センター
ボーイ隊が漁業体験をした田尻海洋交流センターのHP。
漁業体験のほか魚釣り、バーベキューもできます。朝市の案内もあります。
大阪府民の森
公式サイト
ハイキングで利用する くろんど園地、ほしだ園地、緑の文化園・むろいけ園地などの大阪府民の森の公式サイト。ハイキングマップやイベント案内などがあります。
京都市野外活動施設 
「花背山の家」
カブ隊の夏の舎営で利用した施設
周りの自然環境が良く、施設の整備も行き届いています。
アスレチックは、子供たちに大人気でした。
大阪府立青少年海洋センター 小型のヨットは帆を張るところから、子供達2人で乗って、
後片付けまで体験できます。ヨットを上手く操るのは難しいですが
子供達は楽しく乗っています。海水浴もできます。
滋賀県希望が丘文化公園 滋賀県にある広い公園で、宿泊施設、キャンプ場もあります。
野外活動ゾーン・スポーツゾーン・文化ゾーンがあり、色々なプログラムが可能です。
近くにある銅鐸博物館では、銅鐸の見学、勾玉作り・古代の火起こし体験ができます。
アクトパル宇治 2007年のボーイ隊のサイクリングで宿泊施設として利用。
その3ヶ月後の8月にはカブ隊とビーバー隊が夏期舎営で利用した施設。
キャンプもできるテントサイト、工作棟や宿泊棟の利用もできる。
2008年のボーイ隊のサイクリングでは天体観測も利用予定。
交通科学博物館 大阪市弁天町にある鉄道など乗り物に関する展示を
多くそろえている博物館。
ビーバー隊が2008年1月に社会見学に行ってきました。
鉄道ファンでなくても丸一日楽しめる博物館。駅から近く雨天でも心配なし。

大阪府立総合青少年野外活動センター
「キャンプ のせ」
2000年夏に寝屋川第4団の発団25周年記念キャンプを行いました。
剣尾山へのハイキング、川遊び、追跡ラリー、プール、キャンプサイト周辺でのプログラム、大営火などビーバーからベンチャーまで色々な活動を行い、心に残る記念キャンプができました。
豆玩舎ZUNZO
(おまけや ズンゾ)
グリコのオマケを作っていた宮元さんの小さなおもちゃ博物館。
グリコのオマケ、郷土玩具、世界の人形などの展示があります。
おもちゃの手作り教室もあり、カブ隊では、ブンブンゴマ、うぐいす笛、野菜鉄砲を作って楽しみました。
インスタントラーメン
発明記念館
日清チキンラーメン発明の地、池田市にある記念館。
チキンラーメン発明の様子、インスタントラーメンの歴史等の展示があります。
チキンラーメンの手作り体験もあり、商品と同じ材料を使って手作りのチキンラーメン作りができます。蒸したり、油で揚げる部分はスタッフの方が行ってくれるので、子供でも作ることができます。
スカウトにも、リーダーにも好評でした。
箕面公園昆虫館 箕面公園にある昆虫館の公式ページ。
各種昆虫に関する展示、クイズ、標本があります。放蝶温室では、多くの蝶が飛んでいるのを見ることができます。玄関のからくり時計も面白いです。
デジタル昆虫図鑑があります。

その他
Baden-Powell,
Chief Scout of the World
ボーイスカウトの創始者 ベーデン・パウエル卿についての情報。
ベーデン・パウエル卿の写真、ベーデン・パウエル卿が描いた絵など、いろいろな情報があります。(英語のHPです)
Scout Image ボーイスカウトに関するクリップアート(主に白黒の絵)が豊富にあります。
イメージの使用に関しては特に制限は無いようです。
当団の書類等にも利用させてもらっています。
(ポルトガルにあるホームページです。)